2011年 11月 29日
11月ももう終わり
今月下旬のブックオフはセールを乱発気味、私は食傷気味。惰性で買わないよう気を引き締めている。

・水村美苗 『日本語が亡びるとき』 (筑摩書房)
・石井好子 『女ひとりの巴里ぐらし』 (河出文庫)
・クラフト・エヴィング商會 『ないもの、あります』 (ちくま文庫)
・杉浦明平 『カワハギの肝』 (光文社文庫)

『日本語が亡びるとき』は去年の一箱古本市で一度売ってしまったので、買い戻し。やはり手元に一冊置いておきたい。
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by anglophile | 2011-11-29 23:13 | 古本 | Comments(0)


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